悲しみのトンネル


それで、彼らの目が開かれ、イエスだとわかった。するとイエスは、彼らには見えなくなった。 ルカ24:31

情報源: 悲しみのトンネル

アーメン!

辛いことや悲しい事がずっと続いていた時は、その事で頭がいっぱいになり祈る言葉もでてこない時が多々あります。人格を否定され続けると心もすさみ、自分の事は一切考えられなくなり、自分を否定する相手が憎くなります。

骨がほんとうに痛んできて体も病んできます。心と体は1つだとそういう時は感じます。

だけどどうにも苦しさに耐えられなくなって、”主よ・・・”とよびかけ、ありったけの感情を神様にぶつけていくと、少しずつ心が軽くなり周囲が朝の光のように、なんとなくまぶしいんだけどうれしい光に包まれていくのです。

神様のまなざしはいつでも自分に向けられているのだと感じるのです。

主に感謝。

投稿者: nozomi016

アスペルガー症候群およびADHD(注意欠陥多動性障害」という診断名を持つ当事者です。生きづらさを持つ人の交流会・あずさの会創始者兼スタッフメンバーです。 クリスチャンです。